FC2ブログ

記事一覧

シュエサンドー・パゴダ(2018年9月)

城壁の外。シュエサンドー・パゴダに向かいます。城壁の外の道を渡ります。昨日、空港からホテルへ向かった道です。小さな仏塔がいくつも。この時は気づいてませんが、遠くにダマヤンヂー寺院が写ってます。こちらの方がダマヤンヂー寺院がよく判ります。明日行きます。正面左がシュエサンドー・パゴダです。その前に左側にある、この寺院の方へ行ってみます。先程の分かれ道の道しるべには"Mye Bon Tha Temple"と書かれてます。こ...

続きを読む

タビィニュ寺院(2)(2018年9月)

タビィニュ寺院と周辺の遺跡を見ます。タビィニュ寺院に入ります。修復中の屋根はこんな感じです。東側から入り北側から出ます。タビィニュ寺院の北側を西方向に進みます。仏塔はMahazedi Pagoda。Mahazedi Pagodaから南方向に進みます。上の写真の手前の寺院。背後にあるのがNgakywenadaung。今から見ると丸みのある独特の形をしてますが、さすがに全部を見る訳にも行きませんのでスルーしてます。タビィニュ寺院を西側から見てま...

続きを読む

タビィニュ寺院(1)(2018年9月)

タラバー門からタビィニュ寺院へ向かいます。時刻は12時半。近くのサラバーで昼食です。ミャンマーカレー。さっきまで周りを歩き回ってた猫が気づくと屋根の方にいます。タラバー門から城壁内へ戻ります。タラバー門を入り左に曲がった所にピタカタイ。仏典の書庫。1058年建立。屋根の部分は18世紀の修復で造り変えられてる。ピタカタイから見るシュエグーヂー寺院。そのまま進むと城壁の外から見ていたTabatkya Pagodaが見えてき...

続きを読む

アーナンダ寺院(2018年9月)

アーナンダ寺院の中からです。西側から入った正面は釈迦牟尼仏。回廊を回り残りの東南北の仏像も見て回ります。ここ以前の寺院は一つしか見てません。南側を一度通り過ぎ、東側の拘那含牟尼仏。北側の拘楼孫仏。再び南側の迦葉仏。お参りしてる人の邪魔をしないつもりでしたが、仕方ありません。南側から回廊の外へ出てみます。白亜の外壁と黄金の尖塔のアーナンダ寺院。中期の1090年建立。外周を周り、再び西側から出ます。タラバ...

続きを読む

タラバー門(2018年9月)

シュエグーヂー寺院からタラバー門を経てアーナンダ寺院へ向かいます。シュエグーヂー寺院から、その前に行ったマハーボーディーパヤーを見てます。シュエグーヂー寺院を後にします。シュエグーヂー寺院から来た道の方へ戻ります。正面に建つのは黄金宮殿。王宮を再現したレプリカ。人気はいまいちらしいのでスルーします。そのまま東へ行くとタラバー門です。849年建造。この辺りは城壁と堀の様子がよく判ります。城壁内は考古学...

続きを読む

シュエグーヂー寺院(2018年9月)

マハーボーディーパヤーからシュエグーヂー寺院へ向かいます。名前の判らない仏塔が続きます。マハーボーディーパヤー。後期1215年の建立。インドはブッダガヤの寺院を模したもの。南への道も東西方向の道にぶつかります。その向こうにシュエグーヂー寺院とタビィニュ寺院が見えます。その手前は王宮跡だそうです。シュエグーヂー寺院。1131年の建立。ちょっと高いだけで仏塔がいくつも見えます。考古学博物館とゴドーパリィン寺院...

続きを読む

ブーパヤー(2018年9月)

続いてブーパヤーです。ブーパヤー。入口を入ると仏像が安置されてます。LEDの後光が射す仏像。ミャンマーではタチレク、ヤンゴン、ここバガンにも。タイにはあったかな?ここの見所は仏塔。下は乗船場。850年とバガンの初期に建造されたようだが、1975年の地震で被災。これは再建されたもの。ブーパヤーを出て東の方へ向かいます。バレーボールをしてる子らの後ろの仏塔。東に向かってた道もここで南北方向の道とぶつかります。北...

続きを読む

ゴドーパリィン寺院(2018年9月)

世界三大仏教遺跡と言われるバガン。まずはバガンで2番目に高い寺院。ゴドーパリィン寺院です。ゴドーパリィン寺院。この位置では手前の小さな門が大きく見え、寺院の大きさを感じません。門を潜るとこの大きさ。回廊を周ると東西南北にそれぞれ仏像が安置されてる筈ですが、まだ、その知識もなく見逃してます。門の中はいろいろと売られてますが、あまり商売熱心ではありません。少し下がった方が寺院の高さが感じられる。849年~...

続きを読む

バガン・タンデ・ホテル(2018年9月)

ホテル内の様子とバガン観光が始まります。9月4日火曜日時刻は8時半頃ですが6時前には起きていたと思います。坂を登ってレセプション等がある方へ向かいます。坂を登った左側が昨夜のバー。右側はレストランです。部屋は2014号室。レセプション棟。ここで朝食。モヒンガー。セィダミンというミャンマー風おこわ。美味かったので最後に一口。プールを下見。プール横の小川を川の方へ下りました。シーズンオフなので改修してるようで...

続きを読む

オールドバガンへ(2018年9月)

バガン観光の中心。考古学保護区であるオールドバガンに泊まります。バガン・ニャウンウー空港。搭乗客とすれ違います。すぐにヤンゴンへ出発するようです。航空券購入のサービスでホテルまでは送迎付き。右の男性かと思ったら女性2人で出迎えです。バガンを発つ時に撮ったものですが、ここでバガンへの入域料を払います。車の前へ来たら2人の女性とは早いお別れでした。あらっ残念。窓の外に遺跡がチラホラ見えます。空港から約20...

続きを読む

Y5201 ヘーホー経由ニャウンウー行き(2)(2018年9月)

バガン・ニャウンウー空港に到着です。安定飛行になったらランチボックスが配られます。生姜風味のチキンサンド。16時58分。インレー湖の拠点となるヘーホーに着陸。乗客が入れ替わります。17時17分。ヘーホー空港を離陸。インレー湖は反対側なのか見ることができません。またランチボックスが配られました。持ち帰って食べます。バガンに面するエーヤワディー川が見えてきました。遺跡や寺院のようなのが見えてきました。17時53分...

続きを読む

Y5201 ヘーホー経由ニャウンウー行き(1)(2018年9月)

この日からバガンに3泊します。当初はバンコクからマンダレーを往復。ついでにバガンにも行ってみる感じで考えてましたが、バガンがメインとなりました。元々はマンダレーで半日か1泊してバガンへ向かう予定でしたが、マンダレーからニャウンウー往復をミャンマーの航空会社のサイトで買おうとすると、認証が失敗し最後の決済でエラーとなってしまいます。そんな事もあり、バガンのサラトラベルに航空券を手配します。この日のマン...

続きを読む

カテゴリ

ユーザータグ

バガン ミャンマー ゴールデン・ミャンマー航空 ATR72 ニャウンウー ヤンゴン ヘーホー A320 タイ エアアジア バンコク タイ国鉄 メークロン線 B787-8 ANA 羽田空港 S7航空 ロシア 成田空港 ウラジオストク B787-9 エチオピア航空 エチオピア アディスアベバ B777-200 南アフリカ ケープタウン キリマンジャロ 香港 B767-300 ホーチミン ベトナム タイ国際航空 ビジネスクラス A380-800 B747-400 B777-300 シンガポール チェンマイ A350-900 ラオス ルアンパバーン ラオス航空 エアフォース・ワン B757 C-32 シンガポール航空 伊丹空港 フランス パリ TAPポルトガル航空 A319 リスボン ポルトガル シントラ ブリュッセル ベルギー ブリュッセル航空 台湾 台北 金門 ユニー航空 中国 厦門 関西空港 A330-300 パタヤ 兄島 小笠原 父島 南島 マレーシア クアラルンプール バンダルスリブガワン ブルネイ リンバン ラワス コタキナバル おがさわら丸 石垣島 ダナン 那覇空港 宮古島 那覇 徳之島 沖永良部島 与論島 喜界島 三宅島 八丈島 大島 プレミアム・エコノミー メキシコシティ メキシコ テオティワカン B737 アエロメヒコ航空 ハバナ キューバ エーゲ航空 アテネ ギリシャ キプロス ラルナカ ニコシア 北キプロス ギルネ タリス ハノイ エバー航空 JAL チェンライ チェンセン メーサイ タチレク カンボジア シェムリアップ プーケット ソウル 韓国 KORAIL 釜山 下関 関釜フェリー JR九州 JR西日本 JR東海 クラスJ 新千歳空港 プレミアムクラス キャセイパシフィック航空 ベトナム航空 ペナン マレー鉄道 アシアナ航空 チャイナエアライン A340-300 北京 中国国際航空 A321 札幌 セントレア F1 福岡空港 大韓航空 A300-600 

スポンサーリンク

プロフィール

jonpan

Author:jonpan
酒好きな年寄り。
有名観光地に行くというよりは、その場に漂う空気感が好きで居心地のいい場所を探し求めてる。居心地のいい場所へは何度でも行く方なので、旅行回数の割に訪問国は増えていない。国境、辺境好き。
海外旅行回数148回、訪タイ回数79回。日本を除いて43か国、6地域。大陸はオーストラリアと南極を残してる。(2017年2月現在)